ストーリーと遊び方
舞台は、諏訪大社から少し離れた場所にある小さな村・八雲村。 視察に訪れた時行たち逃若党に、同行した諏訪大社当主・諏訪頼重が予知した未来を告げます。 「まもなくこの地にて、戦が起こりまする。」
数刻後、その予言は現実になります。燃え上がる火の手、響きわたる鬨の声、突然始まる敵襲。 この戦の鍵は、村に残されたとある武士の兵書。 読み解けるのは、村人の中で唯一文字の読めるあなたたちだけです。 策を巡らせ、時には逃げながら、迫り来る敵軍に立ち向かうことになります。
チケットを購入して会場へ
開場はイベントスタートの20分前。スムーズな開始のため、開演時間の10分前までに受付を済ませます。開演時間に遅れると参加できない場合があります。
1〜4人のチームで挑戦
各回、複数のチームが同時に参加します。行き詰まったときは、好きなタイミングでヒントキットを使えます。
最後は解説つき
脱出の成功・失敗にかかわらず、最後に謎の解説があります。物語を結末まで見届けてから帰れる構成です。
会場内は撮影可能ですが、イベント内で使われている映像・音声の撮影と録音は禁止されています。 謎の内容や配布物の詳細をSNSなどに公開することも禁止です。


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