
近鉄電車×リアル謎解きゲーム「近鉄電車ナゾだらけの列車旅 大阪線編」
概要
近鉄電車×リアル謎解きゲーム「近鉄電車ナゾだらけの列車旅 大阪線編」の説明文
劇団「ノクターン」の"黒い噂"を追え!!
この物語の主人公は、近藤邦夫(こんどうくにお)。
探偵一族から抜け出した新聞売りだ。
配っていた新聞からひらりと落ちた「一枚の未完成原稿」。
その時、新聞記者の女性があなたに声をかけてきた。
彼女は劇団「ノクターン」が関わる重大な事件を
「暗号だらけの手帳」とともに調査していた。
手帳から繰り広げられる 近鉄沿…
詳細情報
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ナゾ活 (16件)

推理要素があったせいか、難易度や工作は控えめ。 長い移動時間を推理の資料を読ませるという時間の使い方がうまい。 資料や証拠品、冊子等が多く、最後はそれらを駆使しての推理パートがかなり脳トレ。 全体的に救済措置の充実には配慮を感じる。 ひとつなぎの謎に取り組む方は指定駅名の下までしっかり見ましょう。…
否定的な文章ですみません。 ・キット引換、特急券購入窓口で40分も待たされた。前もって引換できないのに。開始がずいぶん遅くなった。 ・QRコード乗車も勘弁。対応する改札少な過ぎ。 ・謎自体は知らない場所をたくさん観光させてもらえて楽しかった。この謎解きがなかったら絶対行ってないと思うので感謝です。…
前半の目的地はどこも面白く、時間をかけてじっくり巡りたいと思える興味深い場所ばかり。 謎解きとミステリーを同時に進める形式だったので、時間がかかり過ぎないように難易度を調整されていたのだと思いますが、ミステリー好きとしてはもう少し手応えがあっても嬉しかったかな、と感じました。
当日はどこに行っても他の参加者さんでいっぱいでしたが、皆さんマナーの良い方々で気持ちがよかったです。 電車での移動距離は多目で、徒歩移動は約1万2千歩でした。 推理パートは最近他ではあまり無い要素なので面白かったです。
食事の時間、施設の見学時間も入れて上記の時間になりました。 謎自体は難しくなかったですが、けっこう歩かされたのと、せっかく見学出来る施設に来たのですぐに帰るのもなぁと、見学もしました。
各駅のまとめ謎が手強かった山陽などと比べると、物足りなさが残ってしまうけど、街歩きには快適な気温になってきて、座る場所もちゃんとあったし、土曜だけどそこまで参加者多くなくてオススメ。 2つめと3つめの駅がよかったかな。 推理パートは初めての経験だったけど、なんとなくで進めてしまえるので、うーん必要…
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