久川
投稿日 2025年12月28日 参加日 2025年12月28日
紛いなりにも、ヌン茶というなら取り皿あれよーーーーーーーーーーーーーーーーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
一応、演劇ではあるので、脱出失敗も成功もないけれども。
イマーシブ演劇は自分は「イマーシブフォート東京」の花魁2回とあとはシャーロック、真夜中の晩餐会しか経験したことがないので、比較対象がイマーシブフォート東京作品でちょっと申し訳ない。
限られた空間・移動なし・探索なし、でどうするんだろうと思ったら、すごくうまく設定を活かしてて、しかもある種無理がなくて、「こういう方法もあるんだ!」ととても感動した。
受付順に席が割り振られるのかはわからないけれど、自分はかなりいろんな事柄が間近で見られる席だったので、とってもとってもありがたいなぁと。
推理を自分でするとなると、全く自由に動けないので、席によっては得られる情報が限られると思う。
自分はたまたま色んなことに気づきやすい位置に座っていたのでEDよりも先に犯人に辿り着いてしまったけれど、これはもう本当に席に寄るとしか。
席によってはヒントの多い少ないがありそう。知らんけど。
あと、これ系のイマーシブ演劇とか、西武園ゆうえんちの夕日の丘商店街のキャストとかと距離が近くて一種「相手にしてもらえる」のが好きな客層は、各役者が満遍なく席を回って必ず話しかけるし、場所によっては色々とあるので、キャラ萌え系でリピーターはいるんだろうなって思った。
(うっかり、キャストが入っていく時に出くわしたんだけれど、客がめーーーーっちゃ待ち構えてカメラ回してて慌てて逃げた)
必然とヌン茶付いてくるので、リピートする人は毎回これ食べるのはしんどそうだね。
真夜中の晩餐会で、テキパキ食べないと事件に入ってくのを学んだから、かなりスピード早めに食べたんだけれど、そこそこ量あるからしんどいー。
会場であるレストラン黄昏号は、公演前までは普通にレストラン利用が可能なんだよね。
今度もしも行くことがあるなら、普通に食事したいな。
通常レストラン時のソーダがバリかわよ。



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