【おすすめ度】
★★★☆☆
※ロッカーあり、基本全て預けるタイプ
【推奨】
2〜3人以上
ビビらないメンバー
ズボン(スカートやミニスカは場面により大変かも。特にミニスカはやめた方がいい)
【謎の感想】
謎というよりは探索ゲーム。
最初に説明がありますが、これをしてください、といった明確な謎の提示などはなく、自身たちで何をすべきか見つけたり探したり、行動していくタイプ。
シンプル労働なところがあり、参加者が友人と私の2人だったので普通に死ぬ気でやりました。無理だって。そりゃ2〜人だよ、無理だよ。普通に疲れた。一回ミスりました。優しい世界でした(やり直しになった)。
暗過ぎる(もう少し明るくてもいいんじゃないかな…文字が見えん)部屋や、世界観にあった造りなどで雰囲気は最高にあります。ビビリには怖かった。
普通に怯えすぎてて全然話聞いてなくて、たくさんヒント貰いました。すみません………
【感想】
怖さを2種類から選べるのですが、『普通』で挑戦。
私自身めちゃくちゃホラーが嫌いで終始怯えて友人にしがみついていましたが、わかりやすいびっくりポイントが多い。
ジャンプスケア系というより、完全に雰囲気によるホラーです。
ホラーが普通な人からしたら、普通でまあまあらしいので(友人談)、レベルに悩むなら普通でもいいのかな……めちゃくちゃビビりな私で普通で行けました。
当たり前にイマーシブなのでストーリーがかなりしっかりある。楽しい。
それに建物や部屋の作りが凝ってました。
ただ全体的に仲良い人とか知り合い同士じゃないとキツくない???って感じでした。出来るなら知り合いで挑戦することをお勧めします。
ヒントというより、行き詰まったら支給されているトランシーバーで連絡を取るタイプ。トランシーバー初めて使ったけど面白い。
また見かねたスタッフさんからも連絡をくれるので、詰むということはなかったです。
ほぼヒントを貰って(私が怯えすぎてて進まなかったのもある)、これ時間大丈夫……?となったものの、それですら5分オーバー。かなりサクサク進めば時間もかなり余裕な造りなのかな?と勝手に思いました。
今回のは第1章で、本場の台湾では第2章がすでにやられているとのことなので、是非続きが出たらやりたい!!!




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