公式団体の機能を
最大限に活用しよう
公式バッジ・統計ダッシュボード・フォロワー通知など、
プロフィールを整える
まずは団体の顔となるプロフィールを充実させましょう。
団体名・アイコンを設定
団体のロゴやわかりやすい名前を設定すると、ユーザーからの認知度が上がります。
プロフィール文を記入
どんな謎解きを制作しているか、団体の特色を紹介しましょう。ユーザーがフォローする判断材料になります。
Webサイト・SNSを追加
公式サイトやX、Instagram、予約ページなどのリンクを設定して、ユーザーとの接点を増やしましょう。
謎解きを登録する
自社の謎解き・脱出ゲームをナゾヒロバに登録しましょう。
タイトル・開催場所・料金・開催期間など、ユーザーが知りたい情報を漏れなく記入
サムネイル画像はユーザーが最初に目にする要素。キービジュアルを設定しましょう
公式団体として承認された状態で登録すると、謎解きに公式バッジが表示されます
「公開日を指定して登録する」にチェックを入れると、指定日の10時に自動公開。それまでは一般に表示されないので、解禁前に登録を済ませておけます(公式団体アカウント限定)
埋めておくと、外部からの見え方が変わる項目
検索結果やAIアシスタントがイベントを紹介するとき、読まれるのはこの1ページに書かれている情報だけです。 公式サイトを補って読んではくれないため、ここが欠けているとイベント自体が候補から外れたり、誤った内容で紹介されたりします。
終了日が空だと「開催中」のまま扱われます。終了が未定なら空のままで構いませんが、決まった時点で必ず入れてください
前売と当日、大人と子どもで違うなら下限と上限の両方を入れます。予算で絞り込むユーザーに拾われる条件です
「東京都内」ではなく会場名と住所まで入れると、地図やエリア一覧に正しく載ります。複数会場なら会場ごとに登録してください
「2人で行けるか」「1時間で終わるか」は選ぶ側が最後に見る条件です。ここが空だと候補から落ちます
公演が終わったら終了日を入れる、再演が決まったら期間を更新する。この2つだけでも、古い情報のまま紹介されるのを防げます。
登録するだけで、これだけ見られています
周遊型・街歩き型のイベント1件あたりの実績(中央値)
地図上にピンが表示された回数。全作品の合計では月236万回に達します。
謎解き一覧や検索結果でカードが表示された回数。うち85回がクリックされています(クリック率4.5%)。
作品の詳細ページが閲覧された回数です。
いずれも1か月あたりの中央値です。2026年7月20日〜8月18日、開催中の周遊型・街歩き型イベント472作品の実測値(ナゾヒロバ調べ)。作品の規模や開催エリアによって前後します。ルーム型・ホール型など会場が固定のイベントは、謎解きマップでの表示回数がこれより少なくなります。
ダッシュボードを活用する
登録した謎解きの反響をデータで確認しましょう。
ページビュー数
謎解き詳細ページがどれだけ閲覧されたかを確認できます。
ユーザー数
何人のユニークユーザーがページを訪れたかを把握できます。
カード表示回数
一覧ページや検索結果でカードが何回表示されたかを確認できます。
フォロワー通知を活かす
新しい謎解きを登録すると、フォロワーに自動でプッシュ通知が届きます。
通知の仕組み
- 新しい謎解きを登録すると、フォロワーに自動通知
- 通知はプッシュ通知とアプリ内通知の両方で届く
- ユーザーは通知設定から公式団体の通知を個別にON/OFF可能
フォロワーを増やすには、魅力的なプロフィールと定期的な謎解き登録が効果的です。ナゾ活(レビュー)でユーザーの目に触れる機会を増やしましょう。
さらに集客を強化したい方へ
有料の広告掲載プランもご用意しています
プレミアム掲載・バナー広告など、より多くのユーザーにリーチするためのオプションをご提供しています。
詳細な統計分析やデータ分析レポートも有料プランで利用可能です。