
ある猟奇殺人犯の愛読書
概要
ある猟奇殺人犯の愛読書の説明文
平均難易度2.8- 程よく悩む
平均プレイ時間2時間34分
脱出成功・クリア率100%(3/3)
”あなたの娘さんは自殺じゃない。
殺されたんだ。
私の妻を殺した犯人に”
1978年、アメリカ郊外の静かな街。
娘を亡くした司書トビーの元に、ロバートと名乗る男が現れ、こう告げた。
トビーの娘と、ロバートの妻。
殺された二人には、不可解な共通点があった。
遺体の口の中から、「童話の一節が書かれた紙切れ」が発見されたのだ。
手が…
詳細情報
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ナゾ活|口コミ・感想・難易度(5件)
レトロゲームのようなグラフィックで楽しむミステリー。お手軽に楽しめてよかったです。
図書館司書が調べられるような情報から犯人を割り出すに至るのが新感覚で面白かった。 ノベルゲーに近いのかなと思ったけど、しっかり検索方法や思考が試される感じもあってそこもまた良きでした⭕️
図書館司書は、本来、誰がどのような本を借りるのかって調べることは禁止されてるよーーーーーーーー!!!!!!!! っていうのを、作中でちゃんと断りは入れてたものの、プレイ中、ずっと引っかかってた。 娘亡くした司書のトビーの下に、ある日突然ロバートが訪れて「君の娘は殺された」と告げる。 そこから、ト…
図書館の本の貸出履歴から犯人を導き出していくというのが面白い! ラストの方はかなり推理力が必要でした。謎解きゲーム要素は少なめで推理中心でした。
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