ある猟奇殺人犯の愛読書久川さんの感想・レビュー
難易度かんたん
かかった時間 移動や休憩を含めた合計時間です。2時間15分体験者の中央値より15分短い
結果成功
図書館司書は、本来、誰がどのような本を借りるのかって調べることは禁止されてるよーーーーーーーー!!!!!!!!
っていうのを、作中でちゃんと断りは入れてたものの、プレイ中、ずっと引っかかってた。
娘亡くした司書のトビーの下に、ある日突然ロバートが訪れて「君の娘は殺された」と告げる。
そこから、トビーは導入されたばかりの本の検索システムを使って、関係者を追っていき、真犯人を追い詰めるって話。
なので、探索型なんだけれど、本の検索システム上をひたすら探索していくっていうシステムで面白かった。
個人的には探索系好きだから、最近のSCRAPさん、オンラインゲームはこういうのを増やしてくれてありがたい。
従来の脱出ゲームらしい問題も出て来はするものの、かなり難易度低めだし、すぐに解けるタイプ。
これを踏まえても全体的にかなり簡単かな?
自分は結構、一々本を読んじゃって「あれ、自分は今、何をすれば?」みたいな状態に何度かなってた笑
2








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